アツい台ってどんなだい?
最もアツい台。というと、
“設定6”
これ以外にはありません。
しかし、
設定6がそう落ちているはずもなく、
通常営業だと、へたをすると、島に設定6が置いていないことも多々あります。
というか、むしろ無いのが当たり前。
そのほかに“アツい”というとするならば、
「天井Gちかくで放置されている台」
「ボーナス放出の可能性が高いG数の台」
など、
ゲーム数関連でいうと、このような台のことでしょう。
ここで目の付け所を変えてみます。
私が考える、「アツい台」とは、2つ
ずばり
設定看破がしやすい台
及び
設定変更しても、G数などを引き継ぐ台
のことです。
設定看破の要素は台によってちがいます。
特定小役確率に設定差があることが多く、ある程度自分で回し、カウントすること必要です。
とりあえず、「これだ!」と目をつけた台に座り、ボーナスを放出させてはいいが、ここで止めるか、打ち続けるか。。
その選択をするときに参考になります。
アツいのは、自分で回さなくても、液晶で小役成立確立まで見れる台です。
それならば、殿様出勤してもいい台に座れる可能性も高くなります。
もうひとつ、設定変更してもG数を引き継ぐ台の場合は、朝イチに有効。
前日のデータを参考にすることで、たとえはまったとしても、投資金額を抑えることができます。
あえて弱点を言うならば、
リセットされているときつい
ということ。
そんな鬼みたいなホールはないことを願いますが、
良心的なホールをみつけるのが対策と言えるでしょう。

